仁和寺
Ninnaji (Kyoto Japan)
UNESCO as part of the World Heritage
世界文化遺産(古都京都の文化財の一)
桜の名所100選の一
真言宗御室派総本山
京都市右京区御室大内33
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仁和寺は光孝天皇の勅願により宇多天皇の仁和4(888)年に完成、年号を寺名とした 真言宗御室派総本山。建物は江戸時代の再建が多い。 | |
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名勝 御室桜 (入場券裏の解説より) 中門を入ると左手に、湧き上がる雲のような御室桜が目に飛び込んできます。御室桜の特徴は樹高が低く、 根元より単弁の香り高い白花を咲かせることです。開花は4月二十日前後と遅く、京都の春の終わりを飾ります。品種は大半が有明で、他には車返し、欝金(ウコン)など 十数種類の里桜があり、境内に2百余株植えられています。起源は古く、平安時代にまでさかのぼりますが、現在のものは江戸時代初期に植えられたもので、 大正十三年に名勝に指定されています。 旧御室御所 仁和寺 |
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上は入場券 |
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